学校に行きたくない。家にいたくない。

 

だったら、ここにおいでよ。

 

 

こどもたちが集まるソーシャルなお茶の間、

まかないこども食堂『たべまな』がはじまりました。

こどもたちが安心しておいしいごはんを食べると、世界はちょっとしあわせになる。

 

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​メディア掲載・出演情報

【単行本発売のご案内】代表でありソーシャルワーカーの鴻巣麻里香が編集・執筆した単行本『ソーシャルアクション!あなたが社会を変えよう!〜はじめの一歩を踏み出すための入門書〜』がミネルヴァ書房より好評発売中です。

【クローズアップ現代出演】NHK総合クローズアップ現代「”ストレス危機”をどう乗り越える?〜新型コロナ・奮闘する現場は〜」に鴻巣が出演、「まかないこども食堂たべまな」の取り組みが紹介されました。テキスト版はこちら

【女性誌BAILA掲載】特集「身近な社会貢献・ソーシャルワーカーがアドバイス 当事者でいることが社会を変える」に鴻巣のインタビューが掲載されました。ウェブ版@BAILAで購読できます。

【こころの科学増刊号】月刊『こころの科学』増刊号「対話がひらくこころの多職種連携」に代表・鴻巣の原稿が掲載されました。

【文春オンライン掲載】文春オンライン311特集記事「『空白の1年間』に寄り添った福島県こども食堂の今 子どもの困難を『見える化』してきたソーシャルワーカー」に掲載されました。

【朝日新聞朝刊で特集されました】クラウドファンディング達成から2年の取り組みの成果が特集されました。デジタル版はこちら

【ウェブメディアsoar掲載】多様性ある優しい社会を目指す様々な活動を発信する『soar』に掲載されました。記事はこちら→美味しいごはんのお返しはお手伝い!まかないこども食堂『たべまな』鴻巣麻里香さんがつくる地域の居場所。

まいかないこども食堂『たべまな』平日月曜日、白河市新白河で開催中

 こどもたち、そしておとなたち。初めて会ったひと、何度か会ってるひと、毎週会ってるひと。その時だけの顔ぶれで囲む食卓でお腹を満たして、宿題やテスト勉強。わからないところはスタッフや年上のお兄さん・お姉さんたちが教えてくれます。

 こどもたちの美味しくて安全な居場所『たべまな』は、地域のすべてのこどもたちに、そしておとなたちに開かれています。地域のおとなたちに見守られ支えられている、そのことがこどもたちにとって大切な経験になります。学校では出会えないいろんな「おとな」がいる、それを知ることが子どもたちの可能性を広げているのです。

 こどもはまかない(無料&できることでのお仕事)。おとなはカンパ。懐が寂しいときは「おすそわけ」でごはんが食べられます。活動の様子はFacebookページでチェック!

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